鈴の音と歩く/鈴の緒を引けば / 鈴の音を聞きに / 鈴の音と共に / ビャクといっしょに とみみ庵

鈴の音と歩く
鈴の音と歩く
とみみ庵 全年齢音声作品(約200分) 300円(税抜き) CV:藤堂れんげ 小日向さくら
【嗜好】癒し 耳かき ラブイチャ 【人気Lv】↑↑↑
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これまで以上にグッと縮まるテンとの距離
春うららのあの日、ふと寄ってみた人気のない神社で狐巫女の「テン」と出会ってからの5作目。足繁くテンのところに通うリスナー、彼が来るのを待ちわびる様に最初から境内に姿を現しているテン。これまでは好奇心が好感へ、好感が恋心へと変わりゆく経過を描写していたが、本作では恋心がグッと色濃くなっていくような、そんな描写が強いナンバリングである。トラックは「ある日」「別のある日」「また別のある日」の3日分を収録、耳かき、爪切り(ビャクも登場)といった癒しと会話を経て物語が進んでいく。リスナーとテンの物語を楽しみつつ、癒し要素もしっかりな大安定の一品だろう。
夢子「コスパ的にも過去最高です。300円で3時間超って…」
撫子「このままイチャラブだけじゃない気がする~」
初日DL数2000超と桃色CODEさんに近い爆発力になってきた…!

ビャクといっしょに
ビャクといっしょに
とみみ庵  全年齢音声作品(150分)  300円(税抜き) CV:藤堂れんげ 小日向さくら
【嗜好】癒し 耳かき 洗髪 マッサージ 添い寝  【人気Lv】↑↑
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「狐巫女テンの耳かき」シリーズ番外編 弟子のビャクに癒される
散歩途中、いつもの神社に足を運ぶリスナー。癒される森と川のせせらぎに鳥のさえずり、そしてテンの声を聴きに。境内にてお賽銭を入れ鈴の緒を引けばホラ、いつものようにテンが… 出てこない?代わりにでてきたのはテンの弟子・ビャク。リスナーにとって彼女も慣れ親しんだ顔だが、果て?というわけで今回はビャクによる癒し音声である。顔の汗を拭いてもらい、洗髪、炭酸水頭皮マッサージ、肩と首のオイルマッサージ、爪切りに耳のマッサージと泡洗浄…とご奉仕を受けている内に「随分とビャクにご執心のようじゃな(ジト目」とテンが帰ってくる。そこからはテンの耳かき、添い寝と続き、最後はビャクの耳かきと添い寝でフィニッシュ。いエロくはないぞ。なんと300円で2時間半!コスパ良すぎだろ…
夢子「このジャンルでは桃色CODEさんがひとつ頭抜け出した感がありますから、うかうかしてられないってところでしょうか」
撫子「あそこはもう完全に世界を作り上げちゃってるし、キャラも多いしねぇ。バックヤード漫画で新キャラもぽんぽん出せるし、メディミックスの強みだぁね」
メディアミックスは普通プロフェッショナルの流通でやるものなんだがな。自分達でやっちゃうスゴさ…
暁子「とみみ庵さんがんがれ!」
夢子「おや、珍しく暁子さんが作品に反応しましたね」

鈴の音と共に
鈴の音と共に
とみみ庵  全年齢音声作品(200分)  300円(税抜き) CV:藤堂れんげ 小日向さくら
【嗜好】癒し 耳かき ハートフル 甘酸っぱい 巫女
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春先 テンのいる神社へ向かうシリーズ第三弾
季節は春先。これまで何度も通ってきたテンのいる神社に今日もまた訪れる。「まだ寒いのう」と呟くテンとのんびり。なシリーズ第三弾。三作目ともなるとテンとの距離感もだいぶ近く、何日かに渡って逢瀬を重ねた後、テンはおもむろに「わしの気持ちを聞いてくれ」と… 耳かき要素もたっぷりで、綿棒での耳かき、耳の泡洗浄、耳かきでの耳かき(?)、おまけトラックにはテンとビャクから同時耳かきも。非エロとはいえ3時間20分のボリュームで300円とかまいっちんぐですなぁ。甘酸っぱいおセンチ(死語)な気持ちをForYou。
撫子「唐突だけど『キ~ミ~はチャ~ァンス~♪』って歌あったよね」
夢子「違うわよそれ。『Give me a chance』でしょ」
撫子「えっ マジで?恥ず死…」

鈴の音を聞きに
鈴の音を聞きに
とみみ庵  全年齢音声作品(195分)  300円(税抜き) CV:藤堂れんげ様 小日向さくら
【嗜好】癒し 耳かき 【人気Lv】↑↑
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暑い そうだ、テンに会いにいこう
うだるような暑さのなか、リスナーはふとテンのいる涼やかな森の神社を思い出す。そうだ、久々にテンに会いに行こう、と前作で訪れた神社を訪れると、なかなか会いに来ず寂しい思いをしていたテンが迎えてくれる…という前作の続編となる作品。のじゃ口調のテンとの会話、耳かき、添い寝がメインで、それが3日分ある。更におまけでテンの弟子のビャクにも耳かきしてもらえる様だ。前作もコスパ良しだったのに、本作はなんと3時間以上のボリュームで更にコスパがよく。300円でいやされるならやっすいもんだ!体験版を聴いてみるべし。
夢子「大人だからこそ、小さい頃に感じたあの甘酸っぱさに癒されるのかもしれませんね」

鈴の緒を引けば
鈴の緒を引けば
とみみ庵  全年齢音声作品(約2時間)  300円(税抜き) CV:藤堂れんげ
【嗜好】癒し 耳かき ケモノ娘 ラブイチャ 【人気Lv】★★★
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うららかな風がそよぐ緑に囲まれた神社で、のじゃ娘と出会うー
リスナーは散歩の途中、ふと見慣れない神社を見つけて立ち寄る。そこはどうやらほとんど人気のない神社の様、折角立ち寄ったのだからと境内に足を踏み入れて、鈴の緒を引いて参拝する。すると…ひょっこり巫女さんが出てきてフレンドリーに声をかけてくる。耳としっぽがケモノ、現代に似つかわしくない「のじゃ」言葉を使い、リスナーとの距離が縮まっていく…という作品。リスナーは都合3回この場所にくることになるが、3回それぞれが巫女さんと出会うところから描かれている。のじゃ娘といえばロリ!が定番だが、本作のヒロインはロリじゃありませんでしたー。1回目の出会いから耳かきをしてくれて、3回目となると爽やかで気持ちのいい神社で添い寝してくれる様だ。ハートフルで癒しがたっくさん詰まった作品であり、気に入るかどうかはサンプルを聞いてみるべし。個人的にはちょっと耳かきの音、特に梵天を使うところの音がデカく感じたが…まぁこのサークルさん事体が人気癒しブランド故、疲弊している紳士は心のビタミンとしてどうぞ。
夢子「はい、〇〇さん。今回は耳かき、梵天、添い寝で300円になります。毎食後と睡眠前に聴いてくださいね」