恐怖の搾精ユニットはトマラナイ B-bishop

恐怖の搾精ユニットはトマラナイ
恐怖の搾精ユニットはトマラナイ
B-bishop  音声作品(約48分)  900円(税抜き) CV:芦屋もこ 西浦のどか
【嗜好】男性受け 搾精 事務的 ドM Sample
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別に強制されるワケではない が、その淫猥で無機質なソレを無視できない
↑の画像の搾精ユニットを、虫が花の蜜に引き寄せられる様に使ってしまうお話。本作では別にこの搾精ユニットを使うことを強制されるワケではない。が、この無機質な機械を見、観察するほどにむくむくと股間に血が集まっていくのだ。いつの間にか「使えば逃げられなくなる」というリスクよりも「使いたい」欲望が勝ってしまうのだ。序盤は芦屋もこ嬢のナレーションで話が進む。女性を模した搾精ユニットを観察すると、股間部分に穴が開いており、脚の間に台座の様なものが。つまり彼女の脚の上に台座に沿って座り、勃起した男性器を穴に入れて使うのだろう。要は大型の全自動オナホみたいなもの、無機質だが女性型であることとそこに射精させる機能があること、男性なら使いたくなってしまう何とも言えない形状。しかしいざそこに座り、勃起男性器を挿入してしまうと… 具体的には挿入した男性器は横回転膣肉で刺激され、腕でがっちり拘束され、背中から伸びる関節ユニットで乳首を弄られ、台座からはアナルにディルドピストンされてしまうのだ。途中からは西浦のどか嬢演じる無機質な搾精ユニットの音声になり、何度も搾精され、もう出ない、テクノブレイク状態になると彼女はホラーテイストの音声に変化する。さて、キミは生き残ることができるかな?
夢子「無機質なエロスがありますね…」
撫子「実際こんなのがあったら座らずにはいられる?無理矢理とは違う、選択する強制搾精。M紳士なら選ばざるを得ないよね…」